CBブレースとは
装着方法 - 変形性膝関節用
変形性膝関節症用-CBブレース装着方法
完成図
ストッキネット
![[写真]ストッキネット](../img/img_net.jpg)
※ストッキネットは、肌のかぶれを抑える事を目的としていますので、ご利用されることをお勧めします。
パーツ名
- 太ももサポータ
- 留め金具
- 太ももベルト(表)
- ジョイント
- 丸パッド
- 太ももベルト(裏)
- CBバー
- ふくらはぎサポータ
装着手順
安定したイスに浅く腰掛け、ストッキネットを装着します。
ひざを軽く伸ばした(15cm~20cm程度踏み出した)状態でCBブレースの装着に入ります。
装着位置は、「ジョイント」が太もものくびれ(※ひざのお皿の中心から約8cm程度上)にくるように装着します。
CBバーが太ももの裏に沿うまで深くはめ込みます。
(少しの隙間があっても問題はありません)
留める順番としては、最初に「太ももベルト(表)」を「留め金具」に通して留めます。
次に、「ふくらはぎサポータ」がひざのお皿に少しかかるように取り付けます。
- ※サポータのしめ過ぎに注意して下さい。また、ふくらはぎ部分(裏側)はサポータにしわがよらないよう気を付けます。
3番目に「太ももサポータ」をしめ過ぎないように取り付けます。
- ※サポータのしめ過ぎに注意して下さい。また、太もも(裏側)はサポータにしわがよらないよう気を付けます。
4番目に「太ももベルト(裏)」を取り付けます。
「太ももベルト(裏)」は、1度調整したら装着の都度、はずす必要はありませんので、「留め金具」に固定した状態でご使用下さい。
「太ももベルト(裏)」がCBバーに重なっている場合は、「太ももベルト(裏)」をCBバーに重ならない程度にずらして下さい。
最後に全体の取り付け具合をチェックして下さい。
特に、「太ももベルト(表)」及び「太ももベルト(裏)」がゆるいと装具が下がる原因になります。
装着完了!
完成図
ストッキネット
![[写真]ストッキネット](../img/img_net.jpg)
※ストッキネットは、肌のかぶれを抑える事を目的としていますので、ご利用されることをお勧めします。
パーツ名
- 太ももサポータ
- 留め金具
- 太ももベルト(表)
- ジョイント
- 丸パッド
- 太ももベルト(裏)
- CBバー
- ふくらはぎサポータ
装着手順
安定したイスに浅く腰掛け、ストッキネットを装着します。
ひざを軽く伸ばした(15cm~20cm程度踏み出した)状態でCBブレースの装着に入ります。
装着位置は、「ジョイント」が太もものくびれ(※ひざのお皿の中心から約8cm程度上)にくるように装着します。
CBバーが太ももの裏に沿うまで深くはめ込みます。
(少しの隙間があっても問題はありません)
留める順番としては、最初に「太ももベルト(表)」を「留め金具」に通して留めます。
次に、「ふくらはぎサポータ」がひざのお皿に少しかかるように取り付けます。
- ※サポータのしめ過ぎに注意して下さい。また、ふくらはぎ部分(裏側)はサポータにしわがよらないよう気を付けます。
3番目に「太ももサポータ」をしめ過ぎないように取り付けます。
- ※サポータのしめ過ぎに注意して下さい。また、太もも(裏側)はサポータにしわがよらないよう気を付けます。
4番目に「太ももベルト(裏)」を取り付けます。
「太ももベルト(裏)」は、1度調整したら装着の都度、はずす必要はありませんので、「留め金具」に固定した状態でご使用下さい。
「太ももベルト(裏)」がCBバーに重なっている場合は、「太ももベルト(裏)」をCBバーに重ならない程度にずらして下さい。
最後に全体の取り付け具合をチェックして下さい。
特に、「太ももベルト(表)」及び「太ももベルト(裏)」がゆるいと装具が下がる原因になります。
装着完了!